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G検定対策の講座一覧

G検定対策講座一覧
10社比較表

事業者名 価格(税込) 演習
問題数
講習
時間
オン
ライン
講習
対面
講習
AVILEN
公式サイトへ
10,900円 363問 8時間 -
Aidemy
公式サイトへ
20,854円
※1
200問 31.5時間 -
Kushim(旧:iSTUDY)
公式サイトへ
40,700円
※廃止
- 6.5時間 -
資格スクエア
公式サイトへ
66,000円 - 17時間 -
スキルアップAI
公式サイトへ
88,000円 - 16時間
富士通ラーニングメディア
公式サイトへ
107,800円 なし 20時間 -
アーク
公式サイトへ
132,000円 - 21時間 -
Study-AI
公式サイトへ
無料※2 240問 120分 -
AIジョブカレ
公式サイトへ
16,280円 - - - -
zero to one
公式サイトへ
16,500円 600問~ なし
※3
- -

※1 上中下3コースを受講した場合の合計額
※2 入門動画、模擬テストを会員登録のみで提供
※3 講義動画はなく、練習問題の提供のみ

AVILEN

AVILEN(アヴィレン)の公式サイトキャプチャイメージ
引用元:AVILEN(アヴィレン)
https://avilen.co.jp/service/ai-business-course/

AVILENでは、「全人類がわかるG検定対策コース」を開催。こちらのコースは合格できなかった場合に全額返金といった特徴があります。オンラインでの講座となり、AIの基礎知識を中心に基本的な部分を習得できるためAI初心者の方にもおすすめです。また、AVILENは様々な大手企業へのAIコンサルティング・開発サービスの実績も豊富。実ビジネスにも取り組むAVILENが作るG検定講座は実践的で有用。全額返金キャンペーンもその自信の現れと言えるだろう。

Aidemy

Aidemy(アイデミー)の公式サイトキャプチャイメージ
引用元:Aidemy(アイデミー)
https://business.aidemy.net/

Aidemyでは会員登録をすると、オンライン上で人工知能プログラミングについて教えてもらうことができます。オンライン学習でAIプログラミングに関するスキルを身に付けることができるので、より実践的な場での活用が可能です。ディープラーニングや自然言語処理といった分野に関しても教えてもらうことができるので、全般的に幅広い知識を身につけることができます。

Kushim(旧:i-study)

i-study(アイスタディ)の公式サイトキャプチャイメージ
引用元:i-study(アイスタディ)
https://www.istudy.co.jp/academy/deep-learning-for-general

i-studyでは、「G検定1発合格を目指す! 機械学習・ディープラーニング基礎講座」を開催しています。オンラインでの学習を促進する講座であり、短期間での基礎知識習得に向けて必要な内容が詰まっています。ディープラーニングを活用したプロダクトやサービスを企画や推進したい方、あるいはAIの仕組みについて知りたい方には最適な内容となっています。

資格スクエア

資格スクエアの公式サイトキャプチャイメージ
引用元:資格スクエア
https://www.shikaku-square.com/ai-license/g-license

資格試験のオンライン学習サービスを提供する資格スクエアでも、G検定取得に向けた「G検定対策講座」を開催しています。オンラインでの学習となるので、スマホなどでも視聴可能です。通勤や通学といった空き時間に勉強できるので、忙しい方にも最適です。講師の説明もわかりやすく、人工知能(AI)初心者の方でも基礎から学びやすい内容となっています。

スキルアップAI

スキルアップAiの公式サイトキャプチャイメージ
引用元:スキルアップAi
https://www.skillupai.com/private-training/

スキルアップAIでは、「AIジェネラリスト基礎講座」を受講することができます。前提となる知識は不要であり、AIやディープラーニングに関する知見が全くない方でも取り組みやすい内容となっています。対面講座とオンライン講座の2種類が用意されています。自身のニーズに合わせてプランを選択できるところが特徴的です。

富士通ラーニングメディア

富士通ラーニングメディアの公式サイトキャプチャイメージ
引用元:富士通ラーニングメディア
https://www.knowledgewing.com/kw/index.html

富士通ラーニングメディアでは「AIリテラシー習得講座」を開催しています。オンラインでの学習が可能となっており、ディープラーニングやAIに関する基礎的な知識をインプットすることができます。特にAIに関わるビジネスを検討されている方に向いている講座であり、体系的に整理しながら学習を進めることができます。

ARK

ARK(アーク)の公式サイトキャプチャイメージ
引用元:ARK(アーク)
http://www.gigamall.ne.jp/ark/

ARKでは、「AIジェネラリスト G検定受験セミナー」を開催しています。こちらは対面でのセミナーとなっているのでface to faceで必要な知識を習得することができます。G検定の試験シラバスに沿った形で講義が行われるので、初心者の方でも十分に試験合格を目指すことができます。対面でみっちりと学びたいという方にはおすすめのセミナーです。

Study-AI

Study-AI(スタディアイ)の公式サイトキャプチャイメージ
引用元:Study-AI(スタディアイ)
http://study-ai.com/generalist/

Study-AI(スタディアイ)では、氏名とメールアドレスを登録することで、G検定対策のための無料の模擬テストと動画が見られます。

模擬テストは240問、動画は機械学習の入門を扱った40分のコンテンツです。日本ディープラーニング協会にもG検定に関する例題が掲載されていますが、これには解説が含まれていません。Study-AIの無料コンテンツの利用申請を出すことで、同社による日本ディープラーニング協会公式例題の回答と解説を見ることもできます。

監修は「ここが危ない!ビックデータの落とし穴」(日経BP)などの著書を持つ塚本幸一郎氏が担当しています。転職支援のあるサービスは同社と提携しているi-studyで有料にて受講できるようです。

AIジョブカレ

Aiジョブカレの公式サイトキャプチャイメージ
引用元:Aiジョブカレ
https://www.aijobcolle.com/

AIジョブカレでは「ディープラーニング講座」が開催されています。AIやディープラーニングに対する深い知見を持った講師の解説をオンライン上で聞くことができます。プログラミングの分野に精通した講師も多く、試験合格だけでなく、その後の活用にもつなげることができます。より高いレベルで知識を身につけたい方におすすめです。

G検定向けの「G検定取得向け講座」というコースの価格案内はあるものの、それ以上の詳細な情報がないため、現在も行われているのかどうかは問合せが必要です。

zero to one

Zero to one(ゼロトゥワン)の公式サイトキャプチャイメージ
引用元:Zero to one(ゼロトゥワン)
https://zero2one.jp/

zero to oneでは「G検定実践トレーニング」と呼ばれるサービスが用意されており、実際の試験を想定した練習問題をこなすことができます。オンライン上でトレーニングをすることができるので、すき間時間を活用したい方には最適です。すでに基本的な知識を習得していたり、より多くの問題を解いてレベルアップしたりしたいという方におすすめのサービスです。

講座と問題集

ダブルで学べる
G検定資格取得講座

本で理解しきれない点を動画講習でカバーでき、多くの練習問題が用意されているG検定対策講座から
お得に受講できる事業者を比べてみました(価格はすべて2020年6月調査時点)。

AVILEN

受講料

19,000

合格保証

全額保証

演習問題

363

公式サイトへ

※税別価格、価格は2020年6月調査時点

AI研究所

受講料

48,000

合格保証

-

演習問題

100

公式サイトへ

※税別価格、価格は2020年6月調査時点

資格スクエア

受講料

60,000

合格保証

-

演習問題

200

公式サイトへ

※税別価格、価格は2020年6月調査時点