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G検定対策の講座一覧・比較表

ニーズで選ぶ
G検定対策事業者3選

G検定対策講座を提供しているJDLA認定プログラム提供社(2022年3月15日時点)の中から、
・専門家の監修を受けている質の高い教材を活用している
講座を3つ紹介します。それぞれ特徴に合わせて紹介していますので、参考にしてください

費用を抑えて
始めるなら

zero to one

講座の
おすすめポイント
  • 8,800円から始められるeラーニング。
  • 著名教授の監修による質の高い講座内容と、約1,000題の独自の対策問題集。

教材監修者

  • 松尾豊
    (東京大学大学院 工学系研究科 教授)
対象
個人/法人

さまざまな学習方式
から選ぶなら

AI研究所

講座の
おすすめポイント
  • 対面・ウェビナー・eラーニングから自分に合った講座方式を選べる
  • 現役AIコンサルタントによる講義

教材監修者

  • 松原仁
    (東京大学大学院 理工学系研究科AIセンター)
  • 栗原聡
    (慶應義塾大学理工学部 教授)
対象
個人/法人

幅広い知識を
習得するなら

アイデミー

講座の
おすすめポイント
  • 法人向けのパッケージプラン
  • AIに関わる基礎知識からディープラーニングの基礎知識まで幅広い学習範囲

教材監修者

  • 國吉康夫
    (東京大学 次世代知能科学技術センター センター長)
対象
法人

おすすめディープラーニング
講座事業者の詳細情報

費用を抑えて始めるなら

zero to one

zero to one
引用元:zero to one公式HP(https://zero2one.jp/)

講座監修者

松尾豊 (東京大学大学院 工学系研究科 教授)

専門分野は、人工知能、ウェブマイニング、ビッグデータ分析、ディープラーニング。「人工知能は人間を超えるか ディープラーニングの先にあるもの」(角川EPUB選書)等の著書、「よくわかる人工知能」(KADOKAWA/中経出版)等の監修など多数。

講座の導入実績

企業 400社
人数 10,000名以上

講座の特徴・強み

8,800円から始められるeラーニング
zero to oneのG検定向け対策プログラムは、完全eラーニング方式。
対面やウェビナー方よりも人件費を抑え、8,800円での提供を実現。
内容も約1000題の練習問題、模擬試験と充実しています。
著名教授の監修による質の高い講座内容
zero to oneの講座を監修している松尾豊氏は、G検定を主催している日本ディープラーニング協会の理事長を務めています。
日本のディープラーニングを牽引する教授の監修により、安い値段でありつつも確かな品質の講座を提供できています。
学習のつまづきを防ぐオンライン研修
オンライン教材のUI設計にこだわり、適切なタイミングでクイズ・演習を入れ、オンライン教材のみでもE資格合格者を輩出しているのも特徴。 ビデオ講座は、すべて字幕表示がされ、重要ポイントに印をつける「ブックマーク機能」で、復習しやすい仕組みを搭載しています。

受講生の声

ベースづくりに役立つ

現在通信ネットワークの仕事から、興味のある人工知能分野での新規事業を考えており、今回網羅的に学習できたことで、そのベースができたと思います。

まったくの初心者でも理解できた

分かりやすく人工知能に関する知識がまったくなかった私でも理解することができた。内容がためになっただけでなく、資料のデザインもかっこよく、見ていて楽しかったです。

経験者にとっては頭の整理になった

業務でAIを使うことがあっても、歴史や事例を俯瞰的にみる機会は無いため頭の整理になりました。各Chapterの所要時間やボリュームなどが適度で取り組みやすかったです。

講座概要

講座名 JDLA「G検定」向け対策プログラム
形式 オンライン
費用 8,800円(税込)
受講時間 10〜20時間程度

会社概要

所在地 宮城県仙台市若林区卸町2-9-1 INTILAQ東北イノベーションセンター
URL https://zero2one.jp/

さまざまな学習方式から選ぶなら

AI研究所

AI研究所
引用元:AI研究所公式HP(https://ai-kenkyujo.com/)

講座監修者

松原仁 (東京大学大学院 情報理工学研究科AIセンター 教授)

2020年東京大学大学院情報理工学系研究科AIセンター教授。公立はこだて未来大特任教授。

栗原聡 (慶應義塾大学理工学部 教授)

電気通信大学に人工知能先端研究センター(初代センター長)を設立。人工知能学会理事・編集長などを歴任。人工知能、複雑ネットワーク科学、自律分散システム等の研究に従事。

講座の導入実績

企業 記載なし
人数 記載なし

講座の特徴・強み

対面・ウェビナー・eラーニングから自分に合った講座方式を選べる
AI研究所のG検定対策講座は、会場受講・オンライン受講・eラーニング受講の3種類から自分の都合に合わせて受講方式を選ぶことができます。
どの方式においても1日で集中してG検定対策をみっちり受講できます。
G検定合格まで専門スタッフがサポート
AI研究所では、G検定合格までフォローアップ。
オリジナル教材「G検定完全攻略セミナーガイド」を中心に受講期間の復習を行い、理解を促進します。
完全自社開発のカリキュラムを低価格で
AI研究所のカリキュラムは完全自社開発。講座監修の2人の教授の知見も活かした質の高い教材で学ぶことができます。

受講生の声

公式HPに受講生の声がありませんでした。

講座概要

講座名 法人向けAI人材育成研修サービス
形式 会場受講・ウェビナー・eラーニング
費用 44,000円(税込)/eラーニング
52,800円(税込)/会場受講・ウェビナー受講
受講時間 6時間半

会社概要

所在地 東京都江東区青海2-5-10 テレコムセンタービル東棟14階
URL https://vost.co.jp/

幅広い知識を習得するなら

アイデミー

Aidemy
引用元:Aidemy公式HP(https://aidemy.co.jp/)

講座監修者

國吉康夫 (東京大学大学院情報理工学系研究科)

人工知能研究所客員研究員、2001年東京大学助教授、2005年同教授。2012年から理化学研究所BSI-トヨタ連携センター長兼務。

講座の導入実績

企業 記載なし
人数 100,000名以上

講座の特徴・強み

法人向けのパッケージプラン
アイデミーのG検定対策は、法人向けのパッケージプランで提供されています。
G検定対策のみならず、基本の数学知識からAIリテラシーまで多種多様なパックプランが用意されています。
基礎的な内容をカバーする幅広いコンテンツ
アイデミーでは、文系出身で数学など関連する事前知識がない方も多く、E資格対策講座には、Pythonの基礎など基礎的な内容をカバーするコンテンツを豊富に含んでいます。
ビジネスに活用できる厳選した講座
アイデミーは、ビジネスへの活用を想定した講座を厳選して取り扱っています。企画から運用までに必要な知識や技術をまとめて学習可能なため、AI人材を一から育成していきたい企業にもおすすめです。

受講生の声

公式HPに受講生の声がありませんでした。

講座概要

講座名 G検定対策パック
形式 オンライン
費用 42,900円(税込)
受講時間 記載なし

会社概要

所在地 東京都千代田区神田小川町一丁目1番地 山甚ビル3F
URL https://aidemy.co.jp/

G検定対策講座
一覧

AVILENのG検定対策講座

AVILEN(アヴィレン)の公式サイトキャプチャイメージ
引用元:AVILEN(アヴィレン)
https://avilen.co.jp/service/ai-business-course/

AVILENでは、「全人類がわかるG検定対策コース」を開催。こちらのコースは合格できなかった場合に全額返金といった特徴があります。オンラインでの講座となり、AIの基礎知識を中心に基本的な部分を習得できるためAI初心者の方にもおすすめです。また、AVILENは様々な大手企業へのAIコンサルティング・開発サービスの実績も豊富。実ビジネスにも取り組むAVILENが作るG検定講座は実践的で有用。全額返金キャンペーンもその自信の現れと言えます。

AidemyのG検定対策講座

Aidemy(アイデミー)の公式サイトキャプチャイメージ
引用元:Aidemy(アイデミー)
https://business.aidemy.net/

Aidemyでは会員登録をすると、オンライン上で人工知能プログラミングについて教えてもらうことができます。オンライン学習でAIプログラミングに関するスキルを身に付けることができるので、より実践的な場での活用が可能です。ディープラーニングや自然言語処理といった分野に関しても教えてもらうことができるので、全般的に幅広い知識を身につけることができます。

AI研究所のG検定対策講座

AI研究所の公式サイトキャプチャイメージ
引用元:AI研究所
https://ai-kenkyujo.com/ai-g-kentei/

AI研究所では、深層学習・数学・統計・データエンジニアリングといった、G検定に必要な知識を身につけるハンズオン講座を提供。知識を学ぶだけではなく、ビジネスに活かせるようなスキルを身につけられます。また、各単元ごとに小テストを実施。自分が理解できていないところが分かり、単元ごとに復習ができます。

資格スクエアのG検定対策講座

資格スクエアの公式サイトキャプチャイメージ
引用元:資格スクエア
https://www.shikaku-square.com/ai-license/g-license

資格試験のオンライン学習サービスを提供する資格スクエアでも、G検定取得に向けた「G検定対策講座」を開催しています。オンラインでの学習となるので、スマホなどでも視聴可能です。通勤や通学といった空き時間に勉強できるので、忙しい方にもおすすめです。講師の説明もわかりやすく、人工知能(AI)初心者の方でも基礎から学びやすい内容となっています。

スキルアップAIのG検定対策講座

スキルアップAiの公式サイトキャプチャイメージ
引用元:スキルアップAi
https://www.skillupai.com/private-training/

スキルアップAIでは、「AIジェネラリスト基礎講座」を受講することができます。前提となる知識は不要であり、AIやディープラーニングに関する知見が全くない方でも取り組みやすい内容となっています。対面講座とオンライン講座の2種類が用意されています。自身のニーズに合わせてプランを選択できるところが特徴的です。

富士通ラーニングメディアのG検定対策講座

富士通ラーニングメディアの公式サイトキャプチャイメージ
引用元:富士通ラーニングメディア
https://www.knowledgewing.com/kw/index.html

富士通ラーニングメディアでは「AIリテラシー習得講座」を開催しています。オンラインでの学習が可能となっており、ディープラーニングやAIに関する基礎的な知識をインプットすることができます。特にAIに関わるビジネスを検討されている方に向いている講座であり、体系的に整理しながら学習を進めることができます。

Study-AIのG検定対策講座

Study-AI(スタディアイ)の公式サイトキャプチャイメージ
引用元:Study-AI(スタディアイ)
http://study-ai.com/generalist/

Study-AI(スタディアイ)では、氏名とメールアドレスを登録することで、G検定対策のための無料の模擬テストと動画が見られます。

模擬テストは240問、動画は機械学習の入門を扱った40分のコンテンツです。日本ディープラーニング協会にもG検定に関する例題が掲載されていますが、これには解説が含まれていません。Study-AIの無料コンテンツの利用申請を出すことで、同社による日本ディープラーニング協会公式例題の回答と解説を見ることもできます。

監修は「ここが危ない!ビックデータの落とし穴」(日経BP)などの著書を持つ塚本幸一郎氏が担当しています。転職支援のあるサービスは同社と提携しているi-studyで有料にて受講できるようです。

AIジョブカレのG検定対策講座

Aiジョブカレの公式サイトキャプチャイメージ
引用元:Aiジョブカレ
https://www.aijobcolle.com/

AIジョブカレでは「ディープラーニング講座」が開催されています。AIやディープラーニングに対する深い知見を持った講師の解説をオンライン上で聞くことができます。プログラミングの分野に精通した講師も多く、試験合格だけでなく、その後の活用にもつなげることができます。より高いレベルで知識を身につけたい方におすすめです。

G検定向けの「G検定取得向け講座」というコースの価格案内はあるものの、それ以上の詳細な情報がないため、現在も行われているのかどうかは問合せが必要です。

zero to oneのG検定対策講座

zero to one(ゼロトゥワン)の公式サイトキャプチャイメージ
引用元:zero to one(ゼロトゥワン)
https://zero2one.jp/

zero to oneでは「G検定実践トレーニング」と呼ばれるサービスが用意されており、実際の試験を想定した練習問題をこなすことができます。オンライン上でトレーニングをすることができるので、すき間時間を活用したい方には最適です。すでに基本的な知識を習得していたり、より多くの問題を解いてレベルアップしたりしたいという方におすすめのサービスです。

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