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AI_STANDARD(AIスタンダード)

AI_STANDARD(AIスタンダード)の公式サイトキャプチャイメージ
引用元:STANDARD
https://standard-dx.com/

STANDARD(スタンダード)の研修・講座の内容まとめ

【G検定】ビジネスパーソン向けG検定対応講座

講座名 AIリテラシー習得講座
価格 不明
目安期間 4週間

ディープラーニング資格
G検定のおすすめ講座3選

講座や研修の特徴・強みは?

STANDARDではケーススタディを元に、それぞれの状況に応じた問題解決のプロセスを学ぶことで実務に役立つAIスキルを身につけることができます。講座の監修には「Pythonで体験する深層学習」の著者である湯川伸一氏が携わっており、教材もあらかじめつまずきやすい部分を押さえたわかりやすい内容となっていることが特徴です。法人研修の教材は、大学生であれば無料となっています。

STANDARD(スタンダード)の講座の監修者

越塚 登

東京大学大学院教授

1966年生まれ。東京大学大学院情報学環 副学環長・教授、ユビキタス情報社会基盤センター長。

STANDARD(スタンダード)の講座の導入実績

導入社数 600社以上
※研修だけでなくAI推進事業も含む
受講人数 記載なし

STANDARD(スタンダード)の受講者の声

知識がしっかり定着するカリキュラム

学習した内容がしっかり定着するカリキュラムになっているなと感じました。

提出課題の中には知識の定着度を測る問題だけではなく、データの分析結果をどのように報告すべきかをイメージする必要のある内容も含まれていました。

実務に取り組むことになった際の活用方法を具体的にイメージしながら学習を進めることで、各技術要素に関する知識をより定着させることができたと思います。

口コミ引用元:STANDARD公式HP(https://standard-dx.com/post_case/randcomputer)

お客様への提案が変わりました

自分が講座を受けた結果として、根拠を持った提案が出来るようになりました。例えば言語解析の話も、「説明変数が多すぎると距離が長くなるから、もうちょっと絞りましょう」など、より具体性を持った説明が出来ています。

口コミ引用元:STANDARD公式HP(https://standard-dx.com/post_case/ines-2)

STANDARD(スタンダード)はどんな企業?

オンラインでの社員研修事業や、採用支援事業を行っている会社です。採用支援事業ではマッチングイベントも行っており、東大早慶の学生AIエンジニアと密接な接点を持つことが可能。代表取締役CEOである石井大智氏は、AIエンジニアとしてディープラーニングによる医療解析業務に携わっていたほか、JDLAの試験委員を務めるなど多岐に渡り活躍しています。

STANDARD(スタンダード)の企業情報

会社名 株式会社STANDARD
所在地 東京都千代田区神田錦町3-7-2 東京堂錦町ビルディング5F

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