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Rabbit Challenge

Rabbit Challengeの公式サイトキャプチャイメージ
引用元:Rabbit Challenge
http://ai999.careers/rabbit/

Rabbit Challengeの研修・講座の内容まとめ

Rabbit Challenge 一般コース

講座名 Rabbit Challenge 一般コース
価格 3,300円/月(税込)
入会金22,000円(税込)
学習時間 41時間

E資格の受験資格認定に必要なコンテンツを提供する月額制のコースです。「Google Colaboratory」で「TensorFlow」を使用し、E資格のシラバスをすべて含むチャレンジ形式が特徴。単元ごとにテストをクリアして先に進んでいきます。個人での受講に限定され、初回のみ入会金が必要になります。不要な場合はいつでも退会が可能です。

Rabbit Challenge プレミアムコース

講座名 Rabbit Challenge プレミアムコース
価格 495,000円(税込)
学習時間 41時間

Rabbit Challenge 一般コースと同じ内容で、E資格の受験資格認定に必要なコンテンツを提供するコースです。はじめから全教材が公開されているオンデマンド形式のため、法人向けのコースとなっています。一般コースにはない質問対応が可能となっています。

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講座や研修の特徴・強みは?

Rabbit ChallengeのシラバスはE資格の内容をすべて含んでおり、初心者からでも気軽に受講ができます。ディープラーニングを実装するための技能を41時間で習得するため、無駄のない講義内容と動画内での実装演習、ハンズオンを実施・再生しながらのレポート提出も行われます。高校生からの参加も可能で、数学の知識などに不安がある方は「超AI入門講座」から学ぶこともできます。

Rabbit Challengeの講座の監修者

塚本 幸一郎

株式会社フジクラ 上席 デジタルリーダー 経営企画室

ソフトバンクグループ株式会社に在籍後、データサイエンスやデザインシンキングに関わるオファリングに従事。現在は非鉄金属大手の株式会社フジクラにて、全社経営戦略に関わるデジタル戦略領域を上席デジタルリーダーとして担当。

Rabbit Challengeの講座の導入実績

導入社数 記載なし
受講人数 800名〜

Rabbit Challengeの受講者の声

お手頃な価格で学べる

ラビットチャレンジについてですが、個人の受験者にとってはもっともお手頃な価格である事が最大の魅力だと思います。

法人向けでは¥450,000相当のコースが¥3,000/月で受講できるのですよ。これは受講しない手はありません。

口コミ引用元:Twitter(https://twitter.com/ontheroad_2021/status/1369191114125668355?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1369191114125668355%7Ctwgr%5E62c7d4cef4d1a9a00f777c02174c2dc3bc713aa9%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fkatsuhiroblog.com%2Frabbit-challenge-reputation%2F)

講師の方のファンになった

ラビットチャレンジ(E資格)応用数学講座の講師の方のファンになった。とてもわかりやすい。

口コミ引用元:Twitter(https://twitter.com/shi78ge/status/1351147994075246593?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1351147994075246593%7Ctwgr%5E62c7d4cef4d1a9a00f777c02174c2dc3bc713aa9%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fkatsuhiroblog.com%2Frabbit-challenge-reputation%2F)

Rabbit Challengeはどんな企業?

Rabbit Challengeを開発・提供しているStudy-AI株式会社は、人工知能に関わる教育コンテンツの提供と人材育成を行っている企業です。JDLA認定プログラム(E資格)である「現場で潰しが効くディープラーニング講座」を「Rabbit Challenge」として個人向けに提供しています。

Rabbit Challengeの企業情報

会社名 Study-AI株式会社
所在地 東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル

AIエンジニア向け研修を
行っている
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目指したいスキルアップ像で選ぶ
信頼できるE資格対策事業者3選

E資格の受験資格を得られるJDLA認定プログラム提供社(2022年3月15日時点)の中から、
・専門家の監修を受けている質の高い教材を活用している
・数多くの企業・受講者が過去に受講している
3講座をそれぞれの講座の内容から習熟度別に紹介します。

JDLA理事監修の信頼おける教材で
理論も技術も身につける

zero to one

講座の
おすすめポイント
  • JDLA理事でもある監修者と毎月MTGを行い、教材の鮮度と信頼度を確保。
  • 教育分野の有識者も顧問に加え、オンライン学習理論研究の知見を反映した独自の学習システムで、スムーズな自主学習を促進。

教材監修者

  • 松尾豊
    (東京大学大学院 工学系研究科 教授)
  • 岡谷貴之
    (東北大学大学院 情報研究科 教授)

費用

70,000円

※1

対象
個人/法人

実務経験者の
アドバイスで
ビジネスに活かす力を
つける

STANDARD

講座の
おすすめポイント
  • ビジネス面を重視し、アカデミックな部分だけではなく、ビジネス課題と技術を紐づけたカリキュラム。
  • 修了生対象のOJT代行サービスなど、研修後のフォローアップも豊富。

教材監修者

  • 越塚登
    (東京大学大学院教授)

費用

要問合せ

※1

対象
法人

基礎から学び
AIエンジニアの
地力を
つける

アイデミー

講座の
おすすめポイント
  • 基礎的な内容をカバーするコンテンツを含み、幅広いバックグラウンドのユーザーに対応。
  • 現役エンジニアであるチューターにSlackによる質疑応答が可能。

教材監修者

  • 國吉康夫
    (東京大学 次世代知能科学技術センター センター長)

費用

298,000円

※1

対象
個人/法人

各社の習熟度はJDLAのインタビューを参考にどの知識レベル向けに作成しているかを判断しております。
zero to one(https://www.jdla.org/certificate/engineer/programs/bizlist/no00002/)
STANDARD(https://www.jdla.org/certificate/engineer/programs/bizlist/no00004/)
アイデミ―(https://www.jdla.org/certificate/engineer/programs/bizlist/no00007/)
※1:2022年11月時点の調査結果です

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