メニューボタン
DLCP~ディープラーニング資格プラットフォーム~ » AIエンジニア向け研修を行っている事業者 » 資格スクエア
  

資格スクエア

資格スクエアの公式サイトキャプチャイメージ
引用元:資格スクエア
https://www.shikaku-square.com/

資格スクエアの研修・講座の内容まとめ

【G検定】G検定対策講座

講座名 G検定対策講座
価格 46,200円(税込)
学習時間 -

資格スクエアのG検定対策講座は、JDLAの有識者会員である浅川伸一氏が担当しています。人工知能、機械学習、ディープラーニングについて満遍なく学んでいきます。オンライン講座のため通う必要がなく、わからない部分はくり返し何度も見ることができるのが特徴です。また動画だけでなく、人工知能、機械学習、深層学習の3つのテキストと、オリジナル問題集付きの豊富な講義内容にも注目です。

ディープラーニング資格
G検定のおすすめ講座3選

講座や研修の特徴・強みは?

資格スクエアはオンライン講座のため、まとまった時間がとれない人やコストを抑えてG検定を取得したい人におすすめです。200問の問題集付きなので、過去問が公開されていないG検定において問題演習がしっかりできることはこの講座の強みといえるでしょう。

資格スクエアの講座の監修者

公式HP内で講座監修者の情報を見つけられませんでした。

しかし、講師はJDLAの有識者会員である浅川伸一氏が務められています。

資格スクエアの講座の導入実績

導入社数 記載なし
受講人数 記載なし

資格スクエアの受講者の声

公式HP上に受講者の声がありませんでした。

資格スクエアはどんな企業?

資格スクエアは、資格試験に特化したオンライン学習サービスです。大手予備校で活躍する講師陣による高品質なオンライン授業を、低価格で実現してくれることが特徴です。資格対策をクラウド化する「資格スクエアクラウド」や、個人に合わせたAI型サポートサービス「脳科学ラーニング」といった独自の学習システムを用い、さまざまな資格試験に最短合格できるよう導いてくれます。また、司法試験や行政書士など、難関と言われる試験をはじめさまざまな資格取得のサポートを行っています。

資格スクエアに関するニュース:
AIを活用した司法試験出題予測を開発

資格スクエアは2019年4月、司法試験予備試験に向けてAIが出題予測をするサービス「未来問」のサービス提供を開始しました。このサービスは前回78%の的中率を記録した宅建士試験「未来問」に続く第2段で、AI TOKYO LABOと提携して行われているもの。今後はセンター試験なども含め、さまざまな試験でこのサービスを提供することを視野に入れているといいます。
参考URL:PR TIMES https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000016118.html

資格スクエアの企業情報

会社名 株式会社サイトビジット
所在地 東京都千代田区神田錦町3-1 オームビル2階

目指したいスキルアップ像で選ぶ
信頼できるE資格対策事業者3選

E資格の受験資格を得られるJDLA認定プログラム提供社(2022年3月15日時点)の中から、
・専門家の監修を受けている質の高い教材を活用している
・数多くの企業・受講者が過去に受講している
3講座をそれぞれの講座の内容から習熟度別に紹介します。

JDLA理事監修の信頼おける教材で
理論も技術も身につける

zero to one

講座の
おすすめポイント
  • JDLA理事でもある監修者と毎月MTGを行い、教材の鮮度と信頼度を確保。
  • 教育分野の有識者も顧問に加え、オンライン学習理論研究の知見を反映した独自の学習システムで、スムーズな自主学習を促進。

教材監修者

  • 松尾豊
    (東京大学大学院 工学系研究科 教授)
  • 岡谷貴之
    (東北大学大学院 情報研究科 教授)

費用

70,000円

※1

対象
個人/法人

実務経験者の
アドバイスで
ビジネスに活かす力を
つける

STANDARD

講座の
おすすめポイント
  • ビジネス面を重視し、アカデミックな部分だけではなく、ビジネス課題と技術を紐づけたカリキュラム。
  • 修了生対象のOJT代行サービスなど、研修後のフォローアップも豊富。

教材監修者

  • 越塚登
    (東京大学大学院教授)

費用

要問合せ

※1

対象
法人

基礎から学び
AIエンジニアの
地力を
つける

アイデミー

講座の
おすすめポイント
  • 基礎的な内容をカバーするコンテンツを含み、幅広いバックグラウンドのユーザーに対応。
  • 現役エンジニアであるチューターにSlackによる質疑応答が可能。

教材監修者

  • 國吉康夫
    (東京大学 次世代知能科学技術センター センター長)

費用

298,000円

※1

対象
個人/法人

各社の習熟度はJDLAのインタビューを参考にどの知識レベル向けに作成しているかを判断しております。
zero to one(https://www.jdla.org/certificate/engineer/programs/bizlist/no00002/)
STANDARD(https://www.jdla.org/certificate/engineer/programs/bizlist/no00004/)
アイデミ―(https://www.jdla.org/certificate/engineer/programs/bizlist/no00007/)
※1:2022年11月時点の調査結果です

あなたが求める講座はどれ?ディープラーニングの講座一覧

関連ページ

E資格対策業者3選 G検定対策業者3選